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お久しぶり、と言って何人見てるかわかりませんが偽夢清春です。
4年ぶりの更新となりました。 このブログからしたら、8年前に開設したのね。時というのは残酷だわ。 20歳の俺が開設して、28歳の俺が久しぶりに更新するっていうのは、なんか恥ずかしくもあるでありますです、ハイ。 最近はというか、この最後の更新でもある2008年からといのはぁ、そう何かが変わると思ってたけど、特にそう変わってないという。 んー・・・なんだろうなぁ。 アメブロを中心にしてたけど、そういう自分を語るってのをしなくなったというか。 この考えを前面に出すっていう作業性的な問題に対する疑問点があって。 こう、それと伴って情報の閉鎖性っていうかぁ・・・ なんだ。 収集するけど、閉鎖というなんだかわからん状況でしたわさ。 この清春を通してってのが、ひっさしぶりっていうので、こう迷ってますが。 去年まで、2年ほどライブ行く暇なくてですね。 こう、黒夢代々木まで行ってなかったんですが、久しぶりに行こうかと。 結果、代々木に名古屋2回にSADS名古屋と、四回ほど行きまして。 一月の武道館にも参戦できたし。 うん。 なんだろうな、二十代前半の「行く!絶対に行く!楽しむ!」っていう単純思考ではない、なんか「休日の趣味の一つ」っていう一歩引いた楽しみ方を覚えたというか。 まぁ、三十も近いしね。 うん、まぁ。 内容がない話だけど、うん。 まぁ、これで。
何気に、
清春好きになって、この名前を使うようになって 10年らしです。 学生時代のサイトに、一度、この名前でDEEPERに出してるとわかりました。 何気に10年。 どうなの、これ。 ってわけで、こんな感じで、今年は10年目記念で動かします。
久しぶり
どうも、偽夢清春です。 なんだか、未だに一週間に20人は来てくれるらしく。 たいしたもんよね。 もう、1年近くまともに書いてないのに。 ご苦労様です。 このブログは、最初には 「KIKAナイト11」 をUPしてたのは覚えてる方いるでしょうか? いやぁ、あれは酷く辛い作業でした。 あれだよ、 もし、音源あるなら、2年かけてでもUPしてみたいです。 あ? 新しい方に目を向けろと。 確かに。 あの時。21歳だった俺が、もう24歳ですよ。 早いよね。 年間、最低5本はライブ行くようにしてましたよ。 まだ、今年行けてないですわ。 マンスリーも大ピンチ。 ってか、ここ最近は、直前にチケ貰って行ってるような・・・。 むう。 ここも復活させようかな。 なんだか、暇なんで。 niseyumellow@yahoo.co.jp 暇な人はネタ頂戴。
あれ載ってねー?書いたのに…
SET LIST 01 楽園 02 空 03 飛行船 04 君の事が 05 ワインレッドの心 06 MY SIRENCE 07 DANCE 08 闇 09 光 10 新曲(四月の香りがした) 11 新曲(あの夜に閉じたのは絶望の…ディスフィクチュア、コンフィージョン) 12 新曲(狭い恐怖の中で) 13 新曲(漆黒の翼、陽炎) 14 Garret 15 HOUNTED BOOGIE 16 退廃ギャラリー(High テンポ) 17 RUBY 18 BUNEY SMILE 19 Spider's web 20 ALIEN MASKED CREATURE 21 COME HOME 楽園から闇はアコースティック EN 1 01 海岸線 02 新曲(シングルになるらしい)…君が僕の前から居なくなるって知らせないで… 03 EMILY EN 2 01 WEDNESDAY 02 星座の夜 03 HAPPY EN 3 01 FLY AWAY 02 マークはバタフライ EN 4 01 HORIZON 02 あの詩を歌って 20:4524:26 # by kiyoharu-35x | 2007-06-04 17:42
いってくるぜ、大須!
# by kiyoharu-35x | 2007-05-31 17:08
![]() だー、monthly行きたかったなぁ(ノ_・。) 名古屋ELLのチケ欲しいなぁ。 もし、名古屋いかれん人は、譲ってくださいよq・) 何がアレってさ、 モバイルでいつも取るんだけど、申し込み期間過ぎてたっていう。 なんなんでしょ。 完璧な誤算ですわ。 はい。 行きたいなぁ。 # by kiyoharu-35x | 2007-05-20 14:14
気付いたら、五月も半ば。
二年前は『天使の詩』公演中だったんだよね。 時がたつのは早い。 んで、 今月からmonthlyなわけで。 俺は五月、六月は全滅と。 七月、八月が行ければいいなぁ。 特にこれと言った情報は無いけど、 十月下旬に、名古屋芸術大学っつー所で、 偽夢清春さんがそこの生徒さんが弾くピアノで歌うみたいです。 日時詳細は後日。 ただ、何かしらをレコーディングするみたいです、八月に。 それを配布するみたいです。 それが、13曲のフルアルバムか、 偽夢詰め合わせかは秘密。(こっちが有力) ライブ曲目は、至上のゆりかごとか、マスカレイドのカバーと、オリジナルの組み合わせ。 あの曲をカバーするかも知れません。 頑張ろー。 まだ歌詞書き終えてないので、コレで。 # by kiyoharu-35x | 2007-05-16 10:52
約九ヶ月ぶりに、blogを始めようかと。
なんか、あちらこちらに色んなblogに手を出しましたが、基本的にはやっぱりここだなと思うわけで、 こんだけ書いてなくても来てくれる人がいたので、書こうかなぁと。 っとは言っても、 昔のように清春一色なblogにはならないんじゃないかな。 手探りで、やりたいことを探してみようかと。 時期が会えば、BayFMスト書きしてもよかったんですが…。 まぁ、取り敢えず、再始動。 # by kiyoharu-35x | 2007-05-14 07:09
40分押しのスタート。
01 架空の海岸 登場。 モニタの上で何度も煽る。 「ラーラーラー」 02 Travel 「エメラルド!」 03 エメラルド 清春、モニタの上に乗り、後ろを向いて手を広げ客を煽る。 「豊橋」 (ぉぉぉ!!) 「friendly」 (ぉぉぉぉ!!) ギターの音確かめてから 「hi,dance」 04 dance 「thank you」 「fu!」 「ah,bye bye!!」 05 byebye 「ah、カーネーション」 06 カーネーション 以降、ギターの音色を弾いて確かめて・・・ 07 蝶-my silence- 08 Cold rain 09 Slow (サビ入り口、間違える) 10 AND I Can t feel noting 蝋燭が入ったグラスをもって、マイクの前で 片手に水を持って眺めるように・・・。 11 深い海 (最後のサビ前にその火を消して) ギターを持って。 「island」 12 Island 清春がギターセッティング、水補給中・・・ (清春さん、しゃべってー) 「しゃべろうか?」 (ファン) 「ちょうどツアーが始まって、 ちょうどじゃなくて6本目なんだけど、 好きな女の子がいてさ あれだよ?」 ギター、見て 「ちょと待ってね、ちょっと待ってくださーい」 チャーリー、ギターふきに登場。 「蝋燭垂れちゃった。 これ借りてるんだ。 借り物なんだ」 (へぇ) 「しうなんとなくだけど、もう半分で、 ちょうどツアーが始まって、いい感じで 六本目で。 vinnyって少年がいて、好きになった子がこんな感じな子だった、「RUBY」」 13 RUBY 「ヘイ!ヘイ!」 ジャンジャカジャンジャカ(イントロ) そこで、一度止めて 「thank you!」 イエーイ(客) 「星座の夜!」 14 星座の夜 「thank you!! thank you!」 ドラム音が始まって 「ようこそ!club「HELL」へ!! 15 Club 「HELL」 「thank you!」 16 arizona イントロ中に「arizona!!」 一番終わって、 「豊橋!!」 煽って 「しー」 って、口元に静かにってポーズを取って、 会場を静まらせて 「lie down・・・」 って始まる。 この技は神様です。 「サンクス!oh、lizard!!!」 17 lizard 18 架空の海岸-Poem- 19 湖 20 この孤独の景色を与えたまえ 笑顔で、楽屋に戻っていく。 会場が、前により過ぎだと。 もうちょい広がってください by チャーリー En 1 「thank you」 ファン呼び声 「今日は、え・・・先日のですね、 岐阜・・・のね、 ライブは凄くよかったけど、 すごく熱かったので、 今日、涼しくてですね、すごく歌に集中できました。 ええ・・・」 ほんのりしみじみと。(拍手) 「また、ライブハウスの作り上ね、 あのぉ、苦しそうなので、 え・・・押さぁぁぁぁぁぁずにね、 押さなくても近いんで、十分。 え・・・、 え・・・また、あのこういう会場がやれるように、 この会場でやるように皆さんで心で心がけましょう」 (ちょい、笑い起こる) 「ご紹介します」 メンバー紹介。 三代→オッキー→佳嗣君→小西 「僕は昨日、あのぉ・・・岐阜からね、 やはり、案の定、 え・・・両親が来てて、(会場若干笑い) あまりのねぇ、僕の疲れ具合に、楽屋での あのぉぉ、今日は、 デビューして初めてなんですけど、 初めてね、あの・・・ 僕が、楽屋で終わった後、 え・・・、横になってたんですよね。 もう、あまり喋らないものですから デビュー以来、初めてですね、 あの・・・ お父様が(会場、笑) 親父がですね、 「今日はホテル取ってあるかもしれないけど、疲れただろうから実家に帰ってこい」 と。(ほぉぉぉぉ) うん。 言われて、その言い方とタイミングと、その言った顔の表情が、 まぁ、あのね、 ちょっと印象強くて、 あの、二秒くらい考えた後にね、 (2秒ってフレーズに若干笑いが起こる) 「ん、じゃぁ、そうするよ」 って言って えー、あの日はイベンターの車ではなくて、 えー、親父の車で会場から実家に帰ったんですけど、 えーっと、 んー、そうだん、 そうだな、 最近、ここ何年かは、 家族全員を連れて実家に帰ることばかりだったんですけど、 え・・・、 なんかね・・・ その・・・心配してくれんだなって ね、言うのがあってですね。 なんかね、やっぱ、なんか偉大だなと。 そして、僕も素直に 「じゃぁ、帰るよ」 って言える様になった自分にね、 ちょっと、大人になったと思って、 ツアー中大人しく、 うん、 あの、夜をグッスリ眠って過ごしました。」 (拍手) 「そん時に自分の歌が浮かんだんだ、君の事が」 01 君の事が 「ありがと」 02 HORIZON 03 海岸線 En 2 「ハァイ!」(ハァィ!) 「ハァィ!」(ハァィ!) 「ハァィ!」(ハァィ!) 「BUNNY SMILE」 01 BUNNY SMILE 激しく点滅する照明! 「ah!豊橋! ah!豊橋! ah!豊橋! i"m ALIEN MASKED CREATURE!!!」 02 ALIEN MASKED CREATURE 「thank you!!」 「今日は非常に見えてます。 照明の都合上凄く見えてます。 もう、見えすぎちゃってます。 あの心の中まで見えてます。」 (清春ーって呼ぶ声で埋め尽くされる) 「皆にもこのぉ・・・ 俺の何思ってるかわかるように あの見えるように、手にとって見えるはず」 (反応した人が少なくて) 後ろを向いて首傾げながら・・・、 「っー、見えねーなぁ?」 (笑い) 前を向いて遠くを見るようなポーズで、 「見えちゃう、見えちゃう」 (呼び声) 「えー、豊橋! 今日は大人しいじゃん?」 (イエー!) 「あれ、あらら? あら、おとなしいと思いませんか?」 (えー) 「過去、三回の中で一番大人しいとおもいませんか?」 (えー) 「過去、三回?過去二回?三回? 三回の中で一番大人しいと思わない?」 (うぉぉぉぉ!! とか、きよはるぅ とか) 「ステージ上は最高に上手くいってるよ!! まぁ、 見たい人もいるだろうし、 見たくない人もいるだろうし、 楽しい人もいるだろうし 楽しくない人もいるだろうしね(微笑) 貯金したいひともいるだろうしね、 使っちゃいたい人もいるだろうしね、 まぁ、いろいろあるけど あのぉ・・・ 限られた時間、限られた日数、思いっきり楽しみましょう。 (イエーイ!!) 「ここは豊橋とはいえ、豊橋といえども愛知県。 わかる? 愛知県だよね?」 (イエーイ) 「愛知県じゃん? 岐阜県に負けるつもり?」 (イエエエエエエエエエエエエエーーイ) 「フフ」 (客、騒ぐ) 「大丈夫、昔と違って、全然怒って無いから」 (あはは) 「こういう、こういうね、なんちゅーのかな? こういう状況も楽しめるようになりました。 なんか、こーゆー・・・ (舌鳴らし) すげー、見ちゃおう!!」 モニタの上に立ってファンの顔を見る。 「もっと明るく!!!(照明に) hey!(ヘイ!)x3 行ける?(ヘイ!!!) 行けそうじゃん!!」 「COME HOME!!!!!!!!」 03 COME HOME 「もっと、高く!!! もっと高く!!!」 04 Slider 中身 一番終わり「もっと自由に!もっと自由に!!!」 あの「皆で一体シーン」 「hey!なんかさっきよりぜんぜんいい感じじゃん! いいか、あの去年来たときくらいになってる。 でも、僕の場合、ほかの人とぉぉぉぉ・・・ゴメン (笑い) 僕と君たちの場合、ほかの人たちのライブと違って 一番新しいライブが一番良くないと駄目ないのよ 前回を越えよう! 去年を越えよう! もっと高く! もっと自由に!! 楽しい? 俺、すっげー楽しい!」 ガラスの上に立って~ 「今回は、本当は前回豊橋に来てるので、 三重とか入れようと思ったんですけど、 やっぱ、豊橋来てよかったと、 やっぱ豊橋だなと。」 (清春ぅぅぅぅ) 「なんだっけ、豊橋名物って? ういろう。 ういろう?? ヤマサのちくわだ!! そうだ、俺ちっちゃいころすげー見てたCMで。 ハハw ヤマサのちくわか(笑) ・・・。 hey! なんか楽しくなってきたから、通常二回の所、後二回やっちゃおうかな。」 バランスが崩れたって~ 「最高!最高!! 顔が笑えて来た!!! hey!hey!! わかってると思うけど 俺の名前思いっきり呼んでみ?」 (皆、呼ぶ) 「そう、俺は、ずーっと皆とずっと昔から一緒の清春です! ラスト!!! 豊橋!!!」 堕落を許したって~ ギターの二人、弾かずにドラム・ベースしか弾いてないために、 またドラムソロ。 「あ、間違えた。」 モニタから、崩れるように降りる。 「もう一回やります? ラッキーなのか、アンラッキーなのか 楽しいのか疲れるのかわかんないけど、 フフ おそらく、このね・・・ あのね・・えーっとねぇ、・ なんだっけ、このライブハウスの名前?」 (ラハイナ) 「ラハイナだ!!」 (会場笑い) 「ゴメン、豊橋としか思ってなかった! 記憶にも残ったこと無い。」 (きよはるー) 「豊橋ラハイナ、 悪いけど、一年に一回来てますけど、清春様のライブ 一番いいに決まってます!」 (きよはるーーー) 「hey!わかってるよな? 喋りすぎ?喋りすぎ? hey! いろんな事がありますけど、俺が常にNO.1です。」 堕落を~ 「thank you.豊橋、来た中で一番最高です」 En 3 メンバー先にくるけど、清春は遅れて 袖から「アレ?」 っていう声で登場!! 「thank you! yeah最高!」 (きよはるー) 「で、さっき、寧ろ俺が気づいてなかった。 あのね、 皆、本編真剣にみようとしててね、 アンコールで盛り上がるっていうシフトが出来てるらしくて、 で、俺がね急激に盛り上げようとするからね? でもね、いっつも思うわけよ。 俺だったら絶対に出来ると。 で、照明の都合で見にくい場合とかあんのね? さっきもあの、 楽屋とかんみ帰って「今ので二回ですよって」(ここだけわかんなかった)普通に言われて・・・ 「あ、そうですか」って でも、COME HOMEやらsliderとか、今までで数倍良かったらしいよ。 (イエーイ) 「豊橋に来た中でね」 (えー) 水を取りにいくも(えー)が聞こえて笑いながら、 「えー、って不満だな?(笑)」 (会場、笑) 「もう、今日で六本ですか・・・。 明日は、静岡清水ぅ・・・ で、僕は明日はライブ終わって東京に戻ってしまうので、 最初の長かった10泊ですか、終わって 黒夢とかSADSとかだったら50泊とか・・・ もう、一部が終わるのかと思ったら少し寂しいです。 まぁ、今日しかこれない人がいるだろうから なんのこっちゃって話かもしれませんけど。 え・・・、 あの・・・すごく、 あのいい。 何年かに一回自分の中で。 ツアーはね、やさしくなれたり、 ファンの顔を覚えられたりとか、 色々あるんだけど 今回のツアーは毎年、 来てくれる子は感じてくれるかもしれないけど、 凄く充実したツアーになってます。」 (拍手) 「恐らく、皆が思う僕の好きなところが、 嫌いなトコもあるかもしんない。 全部入ってるライウになってると思うので・・・。 もう終わっちゃうのは寂しくない? もう、ツアー終わったら、何ヶ月もライブないんだ。」 しみじみと。 (ヤダ!) 「イベントとか、CDのはあるかもしんないけど でも、本当は明日も豊橋とか 豊川とか岡崎とか刈谷とかやりたいけど さっきいったけど 残された時間・日数の中で皆と楽しさを分かち合おうという気がいっぱいです。」 (拍手) 「そう、毎回いってるんですけど、 そう静かにしないで(笑) かといって微妙な質問とかだったらカチンと来るかも知んないし(笑) けど、そういうのも楽しめるようになったし ん・・・・ ん・・・・・・。 僕は、真っ暗で何をいってるのか・・・照明さん? お、眩しいな。」 いきなり顔に照明が当たり、手で照明を遮る。 照明、消える。 「最近は、何を間違ったのか 中京辺りは若い男の子や若い女の子が来てるので・・・ 皆も仲良くしてあげてね。」 (はい) 「うん。 ・・・。 また、豊橋に来たいと思ってます。 今回、名古屋が無くて、豊橋、岐阜、静岡なんだけど 逆にやれた気がしてて、ちょっと良かったなと。 7大都市じゃなくて、好きな子だけに聞かせてあげたいので その周りをね、やろうと思ったんだ。 たまに打ち上げでバーで後ろにいるような人に 「名古屋だったらいきましたよ」 って、僕は 「あ、そうかっ」 て言いながら(別にこなくていいです) って思ってるんだけどね。 (会場笑い) いろんなやり方があって、大きな街に皆よんでやる方法あるし・・・ 僕もやったことあったけど・・・・ なんだっけ? 何を言おうとしたんだっけ? 止めよう、この話。 また静岡で」 (会場ブーイング) 「ブーイングだな(笑)」 「ちなみに、今日が初めてだって言う人?」 (意外に多かった) 「うん、どうだった? 嫌だった? もうね美座なんですよ。 同じ人間がやってるから。 まぁ、今回はこうやろうと思っても美座なんですよ。 でも、僕は何年やっても、この先も、 前よりもいいライブをしたいと思っている感じはわかてくれるよね?」 (拍手) 「わかってくれてるのも知っている。 そっかー、 ヤマサのちくわか・・・。 赤福餅はどこだっ?」 (伊勢) 「詳しいね?」 (だって地元だもん) 「確かに(笑) ・・・。 たしか 豊橋にカゴヤホールだかハウスだかをやったことあって、 黒夢か、その前のバンドの時に。 で、全然人がいないんだ。 前二列くらしかいなくて。 しかも、前にきてくんないんだ。 輪を作ってて、 僕はその、ステージ上を、 あ、前のバンドだ! 転がって、転がりまくって 客席中に転がりまくって、 傷だらけになりながら歌ってた思い出が、豊橋といえば フフフ・・・ある。 何やってるんだろうって思いながら。 意味無く、無駄なパワフルだった(笑) 22とかだったけど、この会場にもいるだろうけど。 ・・。 さっきもいったけど、実家にいると、別世界で・・・ 実家からこちに来ると、また別世界で。 で、ゆっくり風呂に入りながらね? んで、東京に引っ越した時にもって行けなったマッサージチェアとかもあるんだけど、それもやったりして・・・。 どっちが山で谷かわかんないけ、 実家に帰って、また来て別世界に来た感じ。 ・・・ もうやります? 喋りすぎ?」 (もっと喋ってー) 「だろ? 最近は喋って欲しいんだと思うんだ。 でも、喋らないほうがライブはきっと上手く行くんだよ。 で、皆の期待に応えて喋るじゃん? 喋ったらライブに良くないってわかってるんだけど、 俺なら喋ってても大丈夫と思ってるから喋るんだ。」 (ぉぉぉぉ) 「きっと後ほど、盛り上がれる筈と思って。 だから、喋りすぎたことで、喋りすぎだよってアンケートに書かないようにね(笑) 他のやつなら駄目だけど、俺なら大丈夫だと思ってる」 (拍手) 「どうしてかっていうと、 曲につなげるためにいうと、(笑)」 (会場笑) 「僕は君のロックスターだから」 En 3 01 マークはバタフライ 「また会おうね!」 「oi!oi!oi!oi!oi!」 煽る煽る 「fu!yeah!SANDY!!!!!」 02 SANDY 「ハイ、ハイ、豊橋!」 「伝わってる、伝わってる」 「 03 HAPPY 「hey、豊橋!!」 各方面に指を指しながら 愛してる!愛してる!愛してる!愛してる!!!」 En 4 「thank you! thank you! 終わっちゃうんだけど!」 (イヤー!!!) 「終わっちゃうんだけど」 (イヤーー) 「寂しいね、切ないね。 あっちゅー間だったけど。 名残惜しいね。」 (きよはるー) 「さびしいね、さびしいね。 東海地方からでるのさびしいね。 あ、いい忘れた!! 名古屋にcharm cultが出来ます。」 (ぉぉぉぉ!) 「大須に、来月。 そいうね副業じゃなくて、 本業も・・・僕はぁぁぁぁ・・・・ えっと! 話すと長くなるので止めますけど」 (えーーー) 「たいした事じゃないよ。 まぁ、岐阜から出て、愛知県に行って 愛知県から出て、デビューして 解散して、またデビューして独りになって。 出身は岐阜県なんですけど・・・・ 今の話止めよう、ちょ、間がさした。」 (えーーーーーーーー) 「間がさしちまった・・・。 まぁ、色んなバンドが出て行って、 昔、黒夢時代にギターとか楽器作ってくれた人が 「もう、生き残ってるのは清春君だけだから、ずっと生き残ってね」 って、言ってくれて、 昔からし追ってる人だったからジーンときちゃってね。 でもまぁ、最初からから生き残れるのは決まってた。 ・・・人は決まってた筈。 申し訳ないなけどね。 まぁ、それを言いたかったわけじゃないんだけどね?」 (会場笑) 「まぁ、今では就職したり、サポメンしたりしてるけど。 つーか、皆、僕が岐阜県多治見市出身ってしってるよね?」 (しってるー) 「知らない人どうあのって感じだよね(笑) まぁ、いいんだ別に。 理想は、名古屋に帰ってきたら一番盛り上がったらいいなって。 SADSの時は、他の地域の人もいたからさ。 一人になったら、俺この辺の人じゃん? だから、来たら愛に来てね? 生きてる限りね。 でも、幸せになって欲しい。 生きてる瞬間沢山あるじゃん? それを感じられる人間になろうね?」 ギターならして 「Cの音閉じてる(笑) ・・・なんかガヤガヤしてるね?」 またギター鳴らす。 「次にまた、来れるとした一年以上これないと思うけど」 (やだ、毎日やって) 「そんな毎日やって毎日来てくれると思う? 来てくれるならやるけど」 (会場笑) 「サーカスみたいに(笑) いいんだ、たまに来て会いにきてくれれば。 次くる時は、ここ二年間CDとか出してなんだろうと 思った時期あるかもしんないけど、 変ない言い方だけど戻して、 音楽的にも何の迷いが無い人間になったりして帰ってくるので、 うん。 もし、そん時に何かの間違いで、人気が出て 無いと思うんだけど」 (会場笑) 「変な言い方だけど僕が苦しい時に来てた子がチケ取れない事が無いようにしたいよね。」 もう一度メンバー紹介。 (きよはるーーーーーーーーーー) 「俺?わかってんじゃん?」 (きよはるー) 「ヘヘ、何でもないよ、俺は。 何でもないんだけど、一つ言えるとしたら20年に一度のカリスマかと。」 (イエーイ) 「笑って帰ってください!」 01 あの詩を歌って 「hey!ありがとう!終わっちゃった!!」 メンバーが前にきて、清春が波みたいにモニタにのっててをあげる。 メンバー帰っていく。 「清春でした。」 「ありがとう、豊橋!」 「ありがとー!!!!! thank you! (イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! わかってんじゃん! thank you! (イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! thank you!(イエー! ありがと!!!!!!!!!!!(イエーーーーーーーーーー)
※普通のレポでは無いかも。
2006年岐阜 Club ROOTS グッズの先行発売は17:00~17:45。 18:00 極めて珍しいくらいのスムーズ感で入場が始まる。 18:35 2階席に森ファザー&マザー現れる。 18:55 俺、コーラ飲み終わる 森ファザー&マザー一旦退場 19:00 残った氷をカップ越に体温をあげながら口に入れては砕く作業を始める。 19:08 ファザマザ団扇持って帰還。 19:10 森マザー『あらー、お久しぶり。変わっちゃってぇー』 森ファザーは軽く会釈。Staff? 19:16 照明OFF 19:20 SEにして1番『架空の海岸』 本編中に考えてた事。 Travel。 ライブ行く前に宇多田のTravelingを話してたことを思い出した。 見たら、前にいた女性がTravelingの宇多田の肩揺らしをしていた。COME ON HERE? 『岐阜でやるのは久しぶりでぇ』 【おかえりー】 『ただいま』 Dance de bye bye 帰って来たばかりでしょっ 蝶 FC配布版。 二回、柱の隙間から目が合って舌を出した俺に淫らに舌を出し返してくれた。 今回、目が合ったのはこれだけ COLD RAIN 最近、雨ってフレーズ多いなぁ カーネーションにもあった。 星座の夜 なんか辛そうだな… あれ、まだ水かけが無いぞ。 架空の海岸 Poem こんなに本編しゃべらないの珍しい。 En1前 喉渇いちゃった。 500円でコーラ買う。 氷噛んでると体温さがるー★ヒンアリ 『やばいくらいに暑い。』 ぜーはー言いながら軽く話。 HORIZON 正直、投げやりな感じ。 愛、いわく『健と同じ』 いや、俺はいつでも真面目なんですが↓ このHORIZONだけボイレコ録音しちまった★ 聞きたいならUPしますが…? 海岸線 「CDにはなってないけど 今、歌っていて一番気持ちいい歌。」 En2 『あのぉー、ぜーはー、僕は18とか20の頃に岐南に…ぃー…ふぅ、住んでたんですけど…インター降りて、ちょうどこの道のぉぉ…行ったところの十字路あたりにアパートあったんですけど………………。 はぁはぁ… 近くにホームセンターがあって、 ん……… そこで、そん時のバンド仲間とバイクニケツしてたんだけど… 警官のぉー 警官の友達がいてさ(会場中で軽く笑う声が) いたのね、 んで、たまたま非番で来てて ちょと待ってて っていうから待ってたら制服に着替えてきててさ やっぱ見逃せないわって(笑) そんな思い出もありつつ、 二年くらいしか住んでなかったけど故郷に帰って来た感じはあるよ。 勿論、多治見が1番だけどね』 HOUNTED BOGGIE 実際に思うんだけど【官能ブギー】曲って、ソレ用が無いと官能じゃないなね(詳しくは豊橋の項目) ALIEN MASKED CREATVRE よく考えたんだけど、官能にせよ一部Vinnyせよ、【とあるルーツ】はこれじゃないかと思う。 あまり膨らまないから話すけど、 どうするかなー これも豊橋で。 COME HOME MELLOW当初、以降されないと踏んでたのを一蹴されたのが、豊橋だった。 去年の豊橋は始まった瞬間に雪崩が起きて左半分が倒れるってことがあった。 COME HOMEは、以降アンコール曲へ Slider 暑かったせいで、皆きついなかで腕あげていた。 清春もキツそうだった。 これで、後は【あの詩】だけだと思った。 見事に違った。 照明のおっちゃんが、 『次はマークか』 って言ったから、3だっ気付く。 20:20 あの詩が聞けないかもと思い出す En 3 この暑さもいい感じになってきました。 この会場の暑さは僕の歴史でTOP3に入るくらいに暑い。 また逢いたくなったらおいでね 僕は君のROCK STARだから って言って、始まって マークはバタフライ。 SANDY 疲れていて皆、飛び上がれず。 俺は隙をついて出口まで近づこうとするも失敗。 HAPPY 『俺はno.1』 肌寒い公園に小さく咲いていた 糞暑いハコにただ、うなだれていたー この次の、間になんとか出口付近へ。 En 4 メンバー紹介 あの詩を歌って イントロでギターもったまま倒れる メンバー弾き続ける。 多分、 『演奏やめちゃダメ』 っといわれてたんだろうな。 チャーリーと隠れてギター弾いたり、調整してるボンバーお兄さんが助けに。 ボンバー兄がギターを取り、チャーリーが起こす。 そのまま、モニタに座りながら歌う。 その姿に思わず涙が出る。 最後の力を振り絞り ありがとうー を。 22:50 終了 23:15 偽夢すぐ様仕事。 かなり喋り無かったなぁー。 仕方ない。 俺も助かった(笑)
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